つぶやき|東京都文京区の東大前接骨院です。肩こり、腰痛、むちうち、膝、肘、スポーツの痛み交通事故も。南北線東大前駅すぐ。

東大前接骨院
文京区東大前地域密着の接骨院

つぶやきです

東京都の文京区で接骨院をやっています。東大前接骨院という名前は南北線の東大前駅から取りました。色々考えたのですが、個人のものというよりは公共のサービスでありたいと思ったからです。
東大前接骨院の近くには、名門の東大、東京大学があります。東京大学の学生さんや職員の方、先生方も患者さんとしていらっしゃっています。文京区には他にも日本医科大学や順天堂大学など医学部のある大学が集まっていますね。
デスクワークの多い方は首の痛み、腰痛、肩こりに悩む人が多いですね。それなりにセルフケアが出来れば首が痛い、腰痛なども悪化せずに済むのですが、皆さんそこまで手が回らないのかもしれません。
東京大学の体育会系の部活をやっている方も患者さんとしていらしています。肩の痛みや腰痛、肉離れなどのスポーツ障害が多いですね。
昔からスポーツをやっている人は腰痛持っている人も多いと思います。腰椎分離症や腰椎のすべり症などと言われた人も多いかもしれませんね。基本的に使い過ぎなければそれほど悪化しないのですが、なかなか安静を保てないのが実情だと思います。腰痛や肩こりがひどいと精神的にもダメージを受けるので、ちょっとおかしいなと思ったら一度東大前接骨院に相談してくださいね。
よく患者さんから「接骨院の先生は腰痛や肩こりにならないの?」と聞かれますが、人によっては腰痛を持っている場合も見られます。自分の身長にあったベッドであればそれほど腰に負担はかからないのでしょうが、なかなかそういう環境で働けるとは限りませんし。ずっと座ったままのデスクワークの方やドライバーの仕事をしている人は腰痛や肩こりに悩んでいるケースが多いと思います。血行不良が原因で腰痛や肩こり、首の痛みを引き起こすことも多く、同じ姿勢よりも動くことが少しあったほうが腰痛は出にくいかと思います。文京区で接骨院をやっていると地元の人以外にも東京大学の学生さんが来院しますが、研究室などで座り仕事が多いと腰痛で悩んでいる学生さんもいるようです。東大前接骨院は東京大学からも近いですので、もし首の痛みや腰の痛み、肩こりなどでお困りでしたら相談してみて下さい。
東大前接骨院の隣には文京区立の第六中学校があります。自分がいた中学校に比べるとグランドが小さいなあと思うのですが、土地がない都心部では仕方がないことなのですかね?東大前接骨院に来る患者さんではずっと文京区に住んでいる方も多いと感じます。地元が好きな方多いのですね。第六中学校を卒業した方も多いですし、わざわざ通いたくて学区に引っ越していらっしゃる方もいるとか。文京区の向丘や西片に住んでいて、大学まで文京区で過ごせたら楽でいいなあと思います。

寒くなりましたね

東京都文京区にあります東大前接骨院です。このところ温かい日が続いていたのに、また寒くなりましたね。今は冷たい雨も降っていますが、東京でも雪になったところもあるようです。寒いと肩こりや腰痛が出やすくなりますので困った症状があれば東大前接骨院にご相談ください。寒くなると痛みを感じる細胞が敏感になる、というか痛みを発する閾値が低くなると言われています。骨折などの古傷が寒いと痛むのも、閾値が下がるためといわれています。
また筋肉はゴムのような性質もあるので温かいほうが柔軟性が出ます。寒くなると体が硬くなるというのは気のせいではなく実際に硬くなっていると思われます。こういう日は肉離れも起きやすくなりますので運動をする時には準備運動をしっかりと行いましょう。
肉離れは足によく起こるイメージがありますが、背中や腰の痛みでも筋肉の肉離れは起こります。筋トレの懸垂運動や、重たい荷物を動かすときにピリッとした痛みが出た場合、筋肉に損傷が起きているかもしれません。目に見えて断裂が起きているというより、筋肉を包む筋膜が損傷することが多いです。筋膜には痛みを感じる細胞があるので表面の損傷でもかなりつらい痛みを出します。東大前接骨院でも肉離れや捻挫の患者さんは多く来ますので、放っておかずに早めに対処しましょう。

文京区の接骨院です。

文京区の東大前接骨院です。昨日と今日は東京大学の卒業式があるようです。東大前接骨院にも東京大学の学生さんがいらっしゃいますが、あまり派手に騒いだりという卒業式ではないようです。
各サークルや部活でも新歓コンパなどが多く開催される時期ですが、最近はパワハラやらセクハラなどの問題になることも多く、あまり沢山飲み会が行われるとかは無いみたいですね。もちろん未成年は飲酒はできませんのでお酒などはもってのほかですが、私が学生のときはもう少し緩かった記憶があります。話は変ってスポーツのケガが多くなるのが春と秋かなと感じます。寒い時期はあまり体を動かさずに過ごし、環境が変わっていきなりスポーツを始めて肩や腰を痛める人が多く見られます。普段から動かしていればそれほど問題になることはないのですが、普段何もしていない状態からいきなり動かすと筋肉や靭帯、関節に負担がかかります。ダイエットを始める方も多いと思いますが、いきなりのジョギングはお勧めしていません。膝の痛みは腰痛を引き起こす方もいます。少しでも違和感を感じているのなら、早めに治療を受けましょう。痛みを我慢してしまうと痛みが取れるまで時間がかかってしまうので、専門家に早めにそうだんしてくださいね。文京区はお散歩に適した公園や坂道が多くあるので膝の痛みがなければのんびり歩くことからをお勧めします。動かす習慣がない人はまずは歩くことから初めて見ましょう。歩きすぎで痛みが出るようでしたら歩きすぎですので、初めは物足りないくらいの運動で十分です。慣れてきたら距離や運動の時間を伸ばしていくとよろしいかと思います。腰痛や膝の痛みで悩んでいる方は体重のコントロールが非常に大切になってきます。東大前接骨院の近くにお住まいでしたら一度相談して下されば運動メニューなどをご提案いたします。痛みを放っておくのはいけませんので、早めに治療をしましょう。首の痛みや肩の痛みも運動不足から来るケースもあります。痛みを取るお手伝いは東大前接骨院にお任せくださいね。

春の陽気でした

今日の文京区は本当に暖かい日でした。ただ夕方を過ぎると風が冷たく感じます。こうした気温差が激しい陽気は風邪をひきやすくなりますので体温調節がしやすい服を着るなどしてしのぎましょう。
寒いと腰痛や肩こりがひどくなる方がおります。でも寒いので接骨院まではなかなか治療に来てくれないんですよね。腰痛の原因の一つには運動不足があげられます。腰への負担は寝た姿勢が最も少なく、立った姿勢がその次に少ないです。椅子に座っている状態のほうが腰の骨には負担がかかるんですね。デスクワークでずっと座っている人は腰の筋肉に少しづつ負担が溜まっているかもしれません。違和感を感じたら早めに治療に行ってください。文京区の東大前接骨院では首の痛みや古紙の痛みに対して有効なセルフケアに関しても指導させていただいております。自分の重さだけで行うストレッチやタオルを使ったストレッチを行うことで肩こりや腰痛も出にくい体になりますよ。自分もたまに腰痛にはなるのですが違和感を感じたらすぐに対応をするほうが悪化はしないで済むようです。これからは体も動かしやすい季節になってきますので、脊柱管の狭窄症や膝の変形などで動けなかった人も動きやすくなるかもしれません。激しい運動をする必要はありませんが、やれる動きはできるだけしたほうがよろしいです。動かすことで関節に栄養が行きわたるので、運動は本当に大切です。東大前接骨院では運動の指導も行っています。ご自宅から東大前接骨院までを歩くだけでも良い運動になりますからお散歩のついでに覗いてみてくださいね。
お体の不調でお悩みの方は、是非ご相談ください。

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